それは、瞬く間に売れるだろう。
信じられないけどね。
酷い批評家が作品を作っていると誤認される時代。
大多数の人々は、悪意を持って改変キュレーションされたような主張にしか反応できないよう習慣化され、例え真実の声が斬新なものがあっても、それを否定したかのような形でしか受け入れることができない。
なぜかって、そうすることで甘い汁を吸えると知っている者がひそかに多いから、彼らに市場は操作されていく。
やはり、売れたいという呪いが、価値判断を狂わせるので。
2018年10月17日
本当のギャップを見抜いて! - [ω:17] 世界に☆ちゅっ♡ [Prologue]
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡
|