2020年02月01日

〝未来のアート〟と〝広義の科学〟❉ - [ω:489] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:17]

実は、最初は、読者さん (おトモ(⋈◍>◡<◍)。✧♡ダ・チ!) に、音楽の話をしようと思っていたんだけどね。

あまりに内容がディープで多元的になりすぎて、テーマより、予知とメタ・テーマとなって来たから、時間芸術の解釈・テーマ、を含んで、具体的な方向には 行きすぎないように まとまっています。

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ただ、トランス-個人的な〝心理学〟とか〝哲学〟であるに とどまらず、アートとタイムにこそ〝フォーム・コミット〟するのが、実質的に 強い流れだったはずで、多-時間的な〝あれこれ〟は、アート分野の方が、本当は〝研究に向いている〟!

つまり、ここでは、〝アートが科学〟で、禅や空と縁持った、芸術のスタディ・ツール、ということ。

そうするために、正しい意図・解釈-文脈群を、〝未来のことば〟を含めて、分野重心の広範囲に納得できる形として、全く新しい到達空間にて行うための もっとすてきな意味に 出会うことω


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2020年02月02日

大人と〝一緒に〟 - [ω:490] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:17]【子どもとmiraiの〝ゆうきのうた〟(⋈◍>◡<◍)。✧♡】

子どもが神聖なので、アートをやさしく、それが、次世代に〝未来のことば〟を託すコツで、愛。

理由は、未来とポテンシャルあれこれ、ロマン派主張 関係なし、成長視点。

子どもは、やがて大人になるため、僕も言う〝超時間的な潜在力〟の意味で、〝今、大人と一緒に〟学べるモジュールが、すばらしい。

アニメでも、子どもしか見れないものに 表面的で失礼な大人の事情を付加するのではなく、大人は子どもの基本構造 (時間的予知・粗大的発達世界) を共通して含んでいるという実質、大人は子ども時代に段階-到達した移行的構造 (空間的予知・微細的発達世界) に 超時間的潜在力として 神聖な 多元的ストーリーがあることの奇跡、それぞれを 空の自己にて包含し、〝子どもでも大人でも見れる〟真のインテグリティ・光のクオリティを持った、全く新たなエンターテイメント、として、展望を見る。
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2020年02月03日

チョコレートおいしい(・∀・)♡ - [ω:491] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:17]

広告配信と子どもの変遷に行けば、今までは、アダなんちゃらなコンてんつΣ、を、ブロックとか、そういうところと子どものインターネットや番組の関係に見ていた世界が、さらに、子どもに自由主義の弊害を押し付けない、というところに来ている。

が、前者の闇を無くせなかったゆえに、大人の自由主義自体を 子どもへの押し付けと見なせば、移行的構造において 微細にいくらか真実の事実でも、ベーシックな粗大的な日常生活において、親と同じ基礎的価値観を共通できないというのは破たんしていて、同じものを食べてはいけない(チョコレートの広告も し好品だ)、というところに堕落していくのは、たぶん、目に見えてる。 いわゆる、差異化を分離と混同するという、ド懐旧主義的な運営に任せた場合。
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2020年02月04日

総合的な〝子どもへの翻訳〟❀ - [ω:492] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:17]

子どもはむしろ、何でも一人でできるわけではなく、親と健全な共通の基盤によって、文化的に成熟していく。

それは、同じ、チョコレートのCM(広告)を見ることによっても 形成されうる。

広告配信ですら〝多元-翻訳的意図〟で成されるべきで、微細的な移行構造において、子どもの対象年齢に適した広告配信とCMが 求められている。

それが難しいからと言って、押し付ければ、万人向けの次世代型インテグリティ・アートを、子ども向けなら 広告はジェノサイドして大人は見るな、大人向けなら あんなことやこんな内容も 一緒に扱え 子どもは見るな、と、子どもに大人全てが汚らわしいように 監獄をぶっ立てる〝分離・乖離〟ができてしまいかねず、ド懐旧主義的な混同は、―――健全な〝大人と子どもの共通する基本的 粗大構造〟〝差異化による共-成長〟〝大人と子どもの段階特定的な移行的微細構造が 基本的な粗大構造と密接に関連する〟点―――の無視・破砕 などにて、差異化と分離を混同する運営は、インテグリティ組織の お困りの種、となるわけだ。
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2020年02月05日

健全な世代の方程式 ✧✧=☀ - [ω:493] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:17]

子どもへの広告配信ないし、その対応するアートと意図と解釈は、基本構造は共通かつ 粗大世界の次元が共通-五感で学ぶアート-、移行構造は 微細世界の次元で 多くに重要な役割がある点で共通-まほうの世界から夢へと学ぶなどの深いアート系-、という性質により、未来のアートは、子どもに見せられない歪んだものでない場合、〝子どもが鑑賞できるなら、大人は描いた作者・主体をチェック・交流できる〟〝大人が正しい意義で鑑賞できるなら、子どもにも ある重要な意味を持つ〟という〝健全な世代の方程式〟が導かれるんだ。

両者、元因的な空の自己からの 魂としての電車 なわけで、同じ夢の線路上を 走っているわけだし、大人の事情が恥ずかしいなら、もっと真剣に、まずなればいい。
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2020年02月06日

コスモスからの挑戦状! - [ω:494] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:17]

つまり、子どもに広告を見せられないところにまで来ている、いかがわしい情報などが多い中で、子どもの基本的粗大世界を含んでいる大人もまた、共通して、そんなCMからは離れなければ毒だ。

その味見を、子どもと共通して ある程度までできる。

神聖な赤ん坊に見せても、内容が理解できないということは…。

結局は、幼児、児童、少年少女に悪いものは、青年、つまり、大人にもよろしくない。

子どもの頃に獲得した基本的機能をこわせば、入れ子の法則によって、大人の存在が 機能できなくなる。

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広告配信すべてに対して、意図・解釈を、アートと同じように、〝未来のことば〟にまで次第に広げて、総チェック、し続けなくてはいけない、イメージを意味なく押し付けて 芸術をぺしゃんこにしてきた企業への、これは、審美的で倫理的な、コスモスからの挑戦状!
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2020年02月07日

要チェック!! - [ω:495] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:17]

もっと簡単に言うと、世代を超えて受け継がれてきたアニメとソングの中に、やさしい言葉、深いメッセージ、が込められたアートは、いっぱいある。

広告もまた、子どもへの配信の議題が 世界的に出てきている時点で、もう〝意図=アート〟でなければ、主張が成り立たず、チョコのCMなら、子どもが見れるアニメと同じように作ればいい。

ぶっちゃけ、それは、簡単なことのはずだ。

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昼にストリート・ライブをやるのと、一体どこが違うのだろう?
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2020年02月08日

絵本の〝深み〟(・∀・)❀ - [ω:496] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:17]

僕は、子どもの頃、絵本をたくさん読んでもらって、〝未来のことば〟に対する基礎的構造としての能力が 固められていったんじゃないかって思う。

これらもまた、大人の主体による意図が込められ、その共同体において、妥当な解釈が導かれる。

僕は僕で、僕の中で、僕の手の届く範囲で、解釈が〝共-創造〟されていった。


結局は、大人になってから見たいと思うかもしれないし、絵本と同じく、広告も そのように見なせるようにできれば、何の問題も起きない。


よろしくない掲示板は広告ではないけど、以下同じだ。
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2020年02月09日

大切な〝話し合い〟 - [ω:497] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:17]

〝未来のことば〟は、子どもと大人に より深くは 共通であるがゆえに、その〝空の自己〟からの〝超時間的 解釈-表現〟であるがゆえに、両者の間にあるデリケートな距離を、暴力的な大人の事情によって乖離するべきでは断じてない。

大切なのは 大人と子どもの〝話し合い〟であって、成長であって、その文化、分化、差異化を〝犯罪・分離と見なす〟のこそ〝実もふたもない大罪〟だ。


だから僕は、信頼のできない発行元の 芸術と称するものには触れない。


これは、大人でも同じ。 差別してほしくないな。
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2020年02月10日

花舞う〝勇気〟❀❀❀ - [ω:498] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:17]

歌詞が、一見 子ども向けのように 見えたとしても、とてもシンプルで 深い意図があったりする。

短歌や俳句だって、初心者から見れば、文字が少ないという、子どもっぽい要素がある、と言えてしまうし。

視点、根の深い妥当な文脈にこそ、その花が正しく咲き、〝未来のことば〟をも、包含する。


伝説の勇者が 運命によって〝生まれてくる〟のならば、子どもと〝未来のことば〟と〝漸進的な 微細的移行構造による 英雄の旅〟には、多大な関連があると、僕は確信するんだ。


☆彡


そう。だから、歌詞は、やさしくなくちゃ。ね。

すてきに、ね。


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