2019年07月03日

やさしさを持って!なにも遠慮することはない♡ - [ω:276] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「こういったことにつまづいて、議論してほしいって声がちらほらあったんだよね。」

未来のフレンド「へぇ〜(・∀・) そーなんだ。」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「なんでも、話すって、そういう約束だからね。――空との。」

未来のフレンド「未来の男女ないし2人にとって、狭い解釈は、余計なおせっかいというものだよね。 そもそも、そのおせっかいですら、その2人の関係に全責任をしょっている〝世間と同じ〟だと。――内在化で考えなさいと。」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「特定の2人ないし数人のうわさができると思っている人々は、君たちこそがその全責任の総体で、内在化している社会そのもの、自分の結婚と子どもを語っていることに、気付こう(・∀・)♡」
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2019年07月02日

きらびやかに✧高らか✿にぎやかに!! - [ω:275] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「ある意味で、リベラルな哲学、啓蒙主義が産んだこころの学問は、ディープな悩みを抱えた男女の真剣な声なんだね。」

未来のフレンド「後は、芸術家が、哲学同様、実用的に、究極の関心を成長させて内在化して表現する〝ふれあいの人間関係〟を、とことんまでに公に華やかに、まるでパレードの中心で全世界のみんなから期待されて ささやかれて いつも見られているように、いつでも誓って生きることができるならば、未来の子どもたちと、芸術家と、僕たちは皆、つねにすでに、幸せだね。」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「これからのアートの深みは、この真剣なふれあいの情熱から生まれるね。 表面的な結婚願望ではなくて。」

未来のフレンド「一流のアーティストは、それを失いたくなくって、結婚の意味と常に格闘・受容・内在しているんだよね。」
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2019年07月01日

子どもと変わらぬ空を向く✧大人の結婚☼ - [ω:274] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「難しいね。 色々な一般の人々に言えることだけれど、芸術家と話すことが多々あったから、そこで言うけれど、本人たちの間でも、どうしていいか分かりずらい。 芸術間での愛情表現は、実際のふれあいの関係と、結婚と、どう関係していくのか、それは未来の子どもたちにどういった影響を与えていくのか、それは継承に値するのか、ひとつ言えるのは、多面的なふれあいの関係を初めに協力的に構築して内在化しておかない限り、未来の子どもたちにとって大人の結婚にほとんど意味はない、ということ。」

未来のフレンド「ぼくは、どうしてうまれてきたの(;´・ω・)?」
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2019年06月30日

夢見のシティの芸術広場❉ - [ω:273] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「もう、何回の次元でも、彼ら芸術家の輪は、彼らを支えて、それを実感していくべき。 一流の芸術家は、特定の形式にとらわれてはいけない。 それは結婚してはいけないということではなくって、ふれあいの広くて深い人間関係から導かれるのが 真の芸術的癒しのすべてであり、その表現が形式的な結婚で、形式的なもの自体に中身はないことに繰り返し気づくこと。」

未来のフレンド「芸術家は、商業主義と結びついたことで、普通の結婚観に慣れさせられているけど、本当は、ふれあいの関係の真の心地がほしい。 それを、たった2人の間だけで表現させようなど、前時代的な誤解と 内在化の拒絶による罪以外の何物でもない。 最近、芸術家は、素晴らしい人間関係のために これに抵抗し始めているでしょ?」
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2019年06月29日

癒しと癒しと癒しの〝皆と〟日々☀ - [ω:272] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「一流の芸術家さんにとって、結婚の理想とは、ある意味で、皆と皆でするふれあいの関係。 でも、きっと、2人の特別な関係は、誰よりもこだわりがあるから、好きな人と結婚したい気持ちは、無限大。」

未来のフレンド「でも、無限大の結婚の愛情は、社会と世間、芸術家のすべてとすべての文化から来てる。 本当は、自分が、ふれあいの関係が幸せかどうかがすべてで、僕たちがそのことを確かめ合える土壌すらないことが原因。 それができれば、誰と住もうが、誰の子どもだろうが、皆神の子。 洗練された一夫一妻制は、心身のふれあいの多面的相性も保存するので、子どもをつくるための内在としての結婚でもある。 どちらにしても、ただの衝動とかとは無縁だよ。」
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