2019年10月28日

カッコウの貴族!? - [ω:393] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:14]

実は、コミュニケーションは平等である。

というより、有名サイドは、大衆消費社会の商品化において、明らかに貴族化に帰属化されており、無名サイドを下々の消費者として、大衆が見るようになってしまっている。


にもかかわらず、理性の啓蒙的なポリティカリーコレクトないしスタンスでは、コミュニケーションは双方向差別されず 同等の主張が出来なければならないとし、それがインターネットに集約する、根拠を置いている、と 批評家なら言うだろう。

そこには2つほど、今やよく知られた極端な落とし穴がある。
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする