2018年10月10日

輝きは✦きっと幻じゃない - [ω:10] 世界に☆ちゅっ♡ [Prologue]

もしも、無名な普通の人が、深く有名な人と交流を持ったとしたら、彼こそが、真に深さを持っていたからという根拠が持てる。

結果論だけど、それで、有名であった彼や彼女の孤独が真に晴れることになったのなら、目的は果たされ、無名だった彼や彼女も、その先の探険を開始している。


それはとても言葉にできない、きっと 果てしなく厳しいものだ。


ゴールが見えず、有名ではないので、注目されず、過度な重い責任感だけが、つきまとうよ。
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする