2019年06月21日

目には見えない宝物✧ - [ω:264] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「内在化の発見や洗練によって、そもそも、結婚とは、内在化です(・∀・)」

未来のフレンド「だから、一夫多妻制は、内在化にとてつもなく抵抗するナルシシズムの遺物なんですよ。 過去には健全であっても、インターネットの時代にあえて主張することができるものではない。」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「で、子供の成長こそ、この内在化のすべてだと、潜在論的には言えるわけだよね。」

未来のフレンド「大人の社会が、こうまで ごちゃごちゃしてしまう ほぼすべてが、こういった明快な一線から 自分たちを避け続けているからで、なぜかね(・∀・)?」
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする

2019年06月22日

みんなとみんなの結婚は(ホントは)とても簡単☆(≧▽≦)! - [ω:265] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「未来に向かっての今の成長は、内在化で、結婚と家族はその表現であり反映であって、成果で結果。 別に、多数の男女が一つ屋根の下ないし近い場所で暮らしていても よくあるパターンにすぎないけど、1対1から始まる家族関係を保っているということ。 社会と文化と世間の距離の話の内在化のことであって、物理的な距離のことではない。」

未来のフレンド「深刻ないじめにあうと、同じ文脈として加担の場合でもだけれど、性が正しく内在化されず、2人のユニットの境界線が揺らぐ、それが社会の混沌だとすると、リベラル下の一夫多妻制主張は、競争社会の真の深刻な末期病理だよ(; ・`д・´)」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「深刻ですわ((+_+))」
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする

2019年06月23日

ワクワクのふれあいの〝確かな光〟 - [ω:266] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

未来のフレンド「人々が、人間関係が、ふれあいが、声が、例えば小学校のみんなの関係のように、ここちよく成り立っていれば。プライバシーの進化というものもあるし、晩婚化とも相関するけど、2人のユニット、リベラルな家族の内在化とその先への道こそが、こういった心地よいふれあいを、洗練、内在化させていく。慰謝料ではなく。」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「生きにくい社会は、例えば芸術家を苦しめる、よね(・∀・)」

未来のフレンド「芸術家同士の人間関係、で、ふ〜ん(・∀・)、だけれど、結婚でいきなり〝ぎょっ٩( ''ω'' )و〟だからね。 わけわからないからね。なぜこうも理解されていないのかと。」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「人間関係や世間が、結婚や家族と切り離されて内在化を拒んでいる、ということで、つまり芸術家はその癒しがテーマということに・・・(・∀・)」

未来のフレンド「でも、売り物にすると、慰謝料と結びつくからね。 誰も深入りして説明したくないわけね。 とっくにおかしいのだけれどね。」
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする

2019年06月24日

ふれあいと人間関係 すてき♡ - [ω:267] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「もともと、離婚問題は、別れることが難しいんだよ。 どちらかが 相手をつかまえておきたいと強制的な手段をいつものようにとったり、おまわりさん(・∀・)♡ が助けられる領域じゃなかったりね。」

未来のフレンド「一流の芸術家は、社会に良い意味で文句のある人が多いというけれど、こういった離婚を子ども視点で経験した人も多いんじゃないのかな(;´・ω・)!――もちろん、苦しいことを経験させるのは大きく反対ね。歪んだもろもろも。」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「ふれあいと人間関係。 社会が末期だと、あきらめから そう発想しないけど、本当のリベラルの先にある結婚とは、ふれあいと人間関係。 誰も性にコンプレックス持たずに内在化できていられる社会なら、ふれあいと人間関係で、すべて満たせる。 結婚は、おまけ(・∀・)」

未来のフレンド「もちろん、究極の聖なる〝すべて〟――でも、子どもへの排他性を考慮するならば、おまけと言える。 全ての世間と社会と男女が、すべての子どもを愛するのだから。」
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする

2019年06月25日

話そうよ! - [ω:268] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「つまりね。 広義の一夫一妻制は、人間関係と健全なふれあいなんだよ。 ふつうのリベラルは、この方向に自然な成長を感じる。 なぜか、そうならずに、ごちゃごちゃしていく おかしな社会になっちゃったようだけど。」

未来のフレンド「形式主義を超えていくからね。 一夫多妻制は前時代的な原理的形式主義。 未来の洗練版一夫一妻制は、2人の関係に閉じこもることをせず、誰もが究極とも言えるほどの自在な人間関係の中に、その形式主義を保存して消失させる。 分かるかな(・∀・)?」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「子どもの頃に持っていたエネルギー。 ある子は、いじめによって記憶を隠ぺいして、その他もろもろ、皆、何らかの巨大な闇を感じ取って駆け引きして、自分を忘れることと引き換えて、結婚を道具と同じにしてしまった。結果、2人の関係の外には、離婚と慰謝料しか無くなってしまった。 寂しい( ;∀;)bb」

未来のフレンド「みんなこうだとは言わないけどね。 もっと、話そうよ、と。」
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする

2019年06月26日

やさしい〝ONE〟【ライフ=アート】 - [ω:269] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「ミセス女性のママ・コミュニティに〝何か〟を植え付けた何かもあるよね。 狭い世間で内在化を拒み、夫の収入を比べ合っているだけの、くだらない時代が、幾年月も続き、子どももまた大人になってそれを継承していくのかと思うと、ぞっとする。」

未来のフレンド「だから、一流の芸術家は、結婚できないんだよね。 やさしい人が多い!!」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「やさしいから、結婚すべきなのに( ˘ω˘ )♡」

未来のフレンド「芸術家は、結婚を、素晴らしいアートで体現するんだ。 でも、そこまでわかっているのなら、結婚しても良いと思うけどね(・∀・)」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「結婚する芸能関係者は、アーティストをある意味で自らの選択で やめることになることになると主張してしまいかねない、と。」

未来のフレンド「なんか、芸能ニュースに載ってネタになるやつね(*´з`)」
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする

2019年06月27日

とてつもなく自由な〝学び舎〟 - [ω:270] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]【ふれあいの結婚に☆ちゅっ♡】

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「誰かが、根幹的なところから議論して変えられる実践を していかないといけない気がする。」

未来のフレンド「結局、リベラル教育は〝押し付けない教育〟だから、押し付けられたこうした闇は、子どもの人間関係と生活を脅かすんだよね。 いじめの原因、これ。」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「今や、子どもこそ、それを理解する時代。 友達に 家庭環境といじめの問題があったなら、助ける方向に回らないと、わるいモンスターになってしまう、と分かる時代。 でも、誰もが学べるわけじゃない。 まだ。」

未来のフレンド「そうして、いじめに加担する方になった子どもが、一生ものの成長に関する内在化する能力を失ってしまうと、そういう方向で言える。 とても、罪なことだよ。 大人社会の内在化無視は。」
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする

2019年06月28日

家族が家族を救う〝家族〟❀ - [ω:271] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「結局、子どもの詳細だけを見て、大人の事情をごっそり無視してる限り、内在化とリベラル、その啓蒙のすべてを捨て去ることになってしまう。 自分たち家族は中程度健全だとか言っていても、いじめと家庭内暴力 に 解決の手を差し伸べられない家族は、家族が 内在化した社会と世間である以上、立派だとも言えないんだよ。」

未来のフレンド「企業にしても、競争を植え付けることが、それだと。 子どもの家庭内暴力と小学校からのいじめをただ助長してほくそ笑むことであると、普通は気付く。 リベラル教育を受けているのなら!」

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「実際、どのくらいの企業が、それに気づき、主張しているというのかな(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾」

未来のフレンド「まぁ、この視点は、未来的な時代の洞察も含んだものだから、普通の家庭が普通に暮らしていることが、何も悪いことではないとは、言っておくけどね(・∀・)」
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする

2019年06月29日

癒しと癒しと癒しの〝皆と〟日々☀ - [ω:272] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「一流の芸術家さんにとって、結婚の理想とは、ある意味で、皆と皆でするふれあいの関係。 でも、きっと、2人の特別な関係は、誰よりもこだわりがあるから、好きな人と結婚したい気持ちは、無限大。」

未来のフレンド「でも、無限大の結婚の愛情は、社会と世間、芸術家のすべてとすべての文化から来てる。 本当は、自分が、ふれあいの関係が幸せかどうかがすべてで、僕たちがそのことを確かめ合える土壌すらないことが原因。 それができれば、誰と住もうが、誰の子どもだろうが、皆神の子。 洗練された一夫一妻制は、心身のふれあいの多面的相性も保存するので、子どもをつくるための内在としての結婚でもある。 どちらにしても、ただの衝動とかとは無縁だよ。」
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする

2019年06月30日

夢見のシティの芸術広場❉ - [ω:273] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:9]

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「もう、何回の次元でも、彼ら芸術家の輪は、彼らを支えて、それを実感していくべき。 一流の芸術家は、特定の形式にとらわれてはいけない。 それは結婚してはいけないということではなくって、ふれあいの広くて深い人間関係から導かれるのが 真の芸術的癒しのすべてであり、その表現が形式的な結婚で、形式的なもの自体に中身はないことに繰り返し気づくこと。」

未来のフレンド「芸術家は、商業主義と結びついたことで、普通の結婚観に慣れさせられているけど、本当は、ふれあいの関係の真の心地がほしい。 それを、たった2人の間だけで表現させようなど、前時代的な誤解と 内在化の拒絶による罪以外の何物でもない。 最近、芸術家は、素晴らしい人間関係のために これに抵抗し始めているでしょ?」
posted by とど at 16:00| 世界に☆ちゅっ♡ | 更新情報をチェックする