2019年05月23日

うさぎのおみみは〜♢〜ながいの(・∀・)♡ - [ω:235] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:7]

僕は、あまり 目立ちたくなかったので、人並みに溶け込むように、パフォーマンスを見ることにした。


驚くべきことは、付いているファン層が違っていること。

地元のライブハウス形式よりは短めの、野外と割ったようなもので、これができるプロは、ミリオンセラーパフォーマーとは違ったオーラがある。


商店街好きの芸人さん「みんな、本格的やんω」

確かに(笑)(笑)
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2019年05月22日

下町通り(?)は✧パラダイス(・∀・)♢ - [ω:234] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:7]

商店街は、過疎化が進む。

理由は、言わなくても分かるけど、21世紀になって 資本主義が基本的な成長的役割を終えて、働く意味が半分見いだせなくなって、というか新たに意味を考えて、ちょっと前までに大型店舗に顧客を取られたりして、そこでもリストラとかがあって、子どもも通りが少なくなって、しかし、しっかりと存在している。

つまり、安易な偏見で商店街を俯瞰することで損をするということと、地域に根差した芸術やパフォーマンスがあることが想像以上に良いということは、地味に知っておく必要があると思う。

僕の街には安い八百屋があって、中央に市場もあって、商店街で これができれば 人が集まるので、機会が得られるなら ぜひ どこでもしてほしいと思う。
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2019年05月21日

お買いものは❉人生哲学(◎♡◎)! - [ω:233] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:7]

僕の目的は、お買い物。

行きつけの八百屋さんに行きたいんだけど、ちょっと珍しい ワンコイン販売があるらしいので、久しぶりに自転車を引っ張り出してきて、やってきたんだよ。


僕は、袋一杯に詰めた野菜を買って、カバンに詰め込む。

地元の野菜もあって、とてもさりげに高級な味がすると思いながら 食べることになったりする。

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POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「ああ、でも、やっぱり、お祭りにはノラなきゃだよね。」
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2019年05月20日

ダンス✧かわいい(・∀・)!! - [ω:232] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:7]

今日も、朝がやってくる。

僕は、新聞屋さんが協力する、隣町の商店街のイベントに来ていた。

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レオンちゃん☀(子どもたちがいっぱいいて、とてもかわいく踊っている。――身近な人々にとって、ミリオンセラーのパフォーマーよりも 身近な存在なんだよね。――萌えるし(笑)(笑)(囁))


僕は、ダンスが苦手だ。というよりは、この国では 一般人が躍る機会が少ない。だから、子どもたちが踊っているなら、彼らは その文化にいるということなので、とても 羨ましい気もした。

そもそも、踊る子どもって、大人だし。
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2019年05月19日

天使と✧おはなし♡ - [ω:231] 世界に☆ちゅっ♡ [episode:7]【かわいすぎる天使に☆ちゅっ♡】

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「でさ。もし僕が、何も悪いことをしていないのに 彼を叩いたら、君はどう思う?」

よしよし(・∀・)♪

黄色顔の8歳少年「かわいそう。イヤ。やめてほしい。」

君にも聞くね―――

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「何も悪いことをしていないのに、彼を叩いたら、君はどう思う?」

黒色顔の少年「耐えられないよ。腹が立つ。悲しい。」

なでなで( ˘ω˘ )❀

POP✧POP❉レ[=オン]ちゃん☀「でしょ?――でもね。大の大人の中には、そんなことも分からない人がいるんだ。 とても信じられないでしょ?」

2人の可愛い子どもたち「うん。信じられない!!」
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